2026年5月28日
2026年7月19日(日)14:00~15:30
静岡県富士山世界遺産センター1階研修室
無料
希望者全て(要事前申込)
先着50名
小山 真人氏(静岡大学名誉教授)
1707年に起きた富士山の宝永噴火は、南東山腹に3つの火口(宝永火口)と宝永山を残しました。
最先端の技術を用いた調査・研究によって、宝永山や宝永火口のでき方についての従来の考えは、ここ10年ほどの間に完全にくつがえされました。
宝永噴火の詳細な推移についての最新の学説を紹介します。
2026年6月1日(月)~7月15日(水)
※定員に達し次第、申込受付を終了します。当日、会場での申込は受け付けません。
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