【8月公開講座のご案内】地中レーダー探査・発掘調査から明らかになる江戸時代の須走のまち

日時

2026年8月16日(日)14:00~15:30

会場

静岡県富士山世界遺産センター1階研修室

料金

無料

対象

希望者全て(要事前申込)

定員

先着50名

講師

杉山 浩平氏(東京大学・特任研究員)

概要

江戸時代に富士山の登山や物流の拠点であった須走(現在の静岡県小山町)。この街は1707年12月16日、富士山の噴火で埋もれた。世界史でも著名な古代ローマの都市になぞらえることができる。「西のポンペイ、東の須走」。今、その姿が現れ始めている。

申込期間

2026年7月1日(水)~8月12日(水)
※定員に達し次第、申込受付を終了します。当日、会場での申込は受け付けません。

申込方法

以下の「お申込みはこちら」ボタンからお申し込みください。